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【80–90's FRANCE】Christian Dior Monsieur ペイズリー柄 シルクネクタイ
¥5,980
— ミリタリー×アメカジを“ドレス側に引き戻す”Vゾーン — 【カルチャー的背景】 80–90's/エリア:FRANCE/ジャンル:ヨーロピアントラッド × アメカジ横断 本品は Christian Dior のメンズライン Christian Dior Monsieur によるペイズリー柄シルクネクタイ。 ペイズリー自体は英国・ドレスの文脈が強い柄だが、 この個体は ・ネイビーベース ・ブラウン/ボルドー/ベージュの土臭い配色 ・艶を抑えたシルクの質感 により、完全にアメカジ側へ接続可能な個体になっている。 【商品概要】 ・ブランド:Christian Dior Monsieur ・アイテム:ネクタイ ・カラー:ネイビー × ブラウン × ボルドー × ベージュ ・柄:ペイズリー ・素材:シルク ・生産国:表記よりヨーロッパ流通 ・年代:1980〜1990年代 ※タグ仕様/織り密度/配色設計より判断 ・状態:ヴィンテージ相応(致命的ダメージなし) 【アメカジ文脈での使い方】 このネクタイの本領は ミリタリーやアウトドア寄りアメカジの“格上げ”。 具体的には、 ・シャンブレーシャツ ・M-65/フィールドジャケット ・ダウンベスト ・デニムパンツ こうした“完全にカジュアルな装備”に対し、 Vゾーンだけで 都会性・色気・年齢耐性を付与できる。 レジメンタルほど優等生ではなく、 小紋よりも語りがある。 その中間にある、非常に使いやすい立ち位置。 【オワッテルマン的おすすめポイント】 ・ミリタリー×ネクタイが成立する稀有な配色 ・トラッド文脈を知っている人ほど「ズラし」として刺さる ・ジャケットを脱いだ時に一番“効く”Vゾーン
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【80–90's FRANCE】Christian Dior Monsieur ペイズリー柄 シルクネクタイ
¥5,980
SOLD OUT
— アイビーでもトラッドでもない、“都会側アメカジ”のVゾーン — 【カルチャー的背景】 80–90's/エリア:FRANCE/ジャンル:ヨーロピアントラッド × アメカジ再解釈 本品は Christian Dior のメンズライン Christian Dior Monsieur によるペイズリー柄シルクネクタイ。 本来ペイズリーは、 ・ブリティッシュ ・ボヘミアン ・クラシックドレス といった文脈で語られる柄だが、 この個体は ・ダークネイビーベース ・くすんだ赤、ブルー、ベージュの多色構成 ・過度に艶を出さないシルク という条件により、 完全に“都会側のカジュアル”へ引き寄せられている。 【商品概要】 ・ブランド:Christian Dior Monsieur ・アイテム:ネクタイ ・カラー:ネイビー × レッド × ブルー × ベージュ ・柄:ペイズリー ・素材:シルク ・生産国:表記よりヨーロッパ流通 ・年代:1980〜1990年代 ※タグ仕様/織り密度/配色設計より判断 ・状態:ヴィンテージ相応(軽度の使用感あり/致命的ダメージなし) 【アメカジ/トラッド文脈での使い方】 このネクタイは アイビー的な「規律」ではなく、色気のコントロール役。 相性が良いのは以下。 ・シャンブレーシャツ ・M-65、ファティーグ、ユーロミリタリー ・デニムパンツ ・企業キャップ、無地キャップ ペイズリーの情報量が、 ミリタリーやワークの無骨さを “都会寄り”に翻訳する役割を果たす。 レジメンタルや小紋に飽きた人が 次に行くべきVゾーン。 【オワッテルマン的おすすめポイント】 ・トラッドに寄せず、あくまでカジュアル側で成立するペイズリー ・フレンチブランドだが、合わせ先は完全にアメカジ ・「ネクタイ=きれい」の固定観念を外せる一本
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【80–90's UK】Liberty of London レジメンタルストライプ シルクネクタイ
¥3,980
— アイビーの“規律”を、ワークに流し込む一本 — 【カルチャー的背景】 80–90's/エリア:UK/ジャンル:アメリカントラッド × アイビー × プレッピー 本品は Liberty of London によるレジメンタルストライプネクタイ。 本来この柄は、 ・英国スクールタイ ・クラブタイ といった規律・所属・格式を象徴するもの。 ただしこの一本は、 ネイビーベースに ・くすんだ赤 ・生成り寄りの細ライン という配色により、 フォーマルに振り切らず、日常側に踏みとどまっているのがポイント。 結果として、アメリカ的アイビーと、 英国的トラッドの“中間地点”に着地している。 【商品概要】 ・ブランド:Liberty of London ・アイテム:ネクタイ ・カラー:ネイビー × レッド × 生成り ・柄:レジメンタルストライプ ・素材:シルク ・生産国:表記よりUK流通 ・年代:1980〜1990年代 ※タグ表記/織り/配色設計より判断 ・状態:ヴィンテージ相応(軽い使用感あり/大きなダメージなし) 【アメカジ/アイビー文脈での使い方】 このネクタイは、 「きれいにまとめる」より「崩して使う」方が圧倒的に強い。 具体例: ・シャンブレーシャツ ・デニムジャケット ・5ポケットデニム ・ワークキャップ/企業キャップ 英国由来の“線の強さ”が、 アメカジの土臭さを 一段階だけ知的に引き上げる役割を果たす。 ポニー総柄のような記号性ではなく、 線と配色だけで文脈を語れるタイプ。 【オワッテルマン的おすすめポイント】 ・レジメンタル=フォーマルという固定観念を壊せる ・ワーク×トラッドの接着剤として非常に優秀 ・英国モノだが、最終的な着地点は“アメリカの日常” ※このまま商品説明としてコ
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【90's USA】Polo by Ralph Lauren ポニー総柄 シルクネクタイ レッド
¥7,980
SOLD OUT
— ワーク×アイビーを一気に成立させる“強いVゾーン” — 【カルチャー的背景】 90's/エリア:USA/ジャンル:アメリカントラッド × アイビー × プレッピー 本品は Polo by Ralph Lauren における、 いわゆる“王道すぎる王道”のポニー総柄ネクタイ。 ただし、このアイテムの本質は 「きれいに着るためのトラッド」ではない。 ・赤ベース ・総柄ポニー ・やや主張の強い配色 これらは本来、ワークやデニムとぶつけて初めて成立する要素。 90年代以降のラルフが提示した、 トラッドを“日常着に引きずり下ろす”ためのネクタイという位置付け。 【商品概要】 ・ブランド:Polo by Ralph Lauren ・アイテム:ネクタイ ・カラー:レッド ・柄:ポニー総柄 ・素材:シルク ・生産国:表記タグよりUSA流通 ・年代:1990年代 ※タグデザイン/織り/配色より判断 ・状態:ヴィンテージ相応(使用感あり/致命的ダメージなし) 【アメカジ/アイビー文脈での使い方】 このネクタイは、きれいに合わせると途端に弱くなる。 正解は以下。 ・シャンブレーシャツ ・デニムオンデニム ・Gジャン、ワークジャケット ・ベースボールキャップ つまり、 完全にカジュアルへ振り切った服装に“だけ”合わせる。 赤のVゾーンが ・土臭さを引き締め ・アイビーの文脈を一瞬で呼び戻す この一点で、 「ただのデニムおじさん」から “文脈を理解しているスタイル”へ昇格する。 【オワッテルマン的おすすめポイント】 ・ポニー総柄は“上品”ではなく“記号”として使うのが正解 ・ワーク×トラッドを一発で接続できる即効性 ・90年代ラルフらしい、やや野暮ったいバランスが今ちょうどいい
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【IPFU】U.S. ARMY トレーニングジャケット(推定1980〜90年代/Made in U.S.A.)
¥5,980
【サイズ】 身幅 68.0cm 着丈 70.0cm 裄丈92.5cm 【カルチャー的背景】 SKILCRAFTは、米軍向けの物資を長年供給してきたコントラクターブランド。 本品は「ARMY」ロゴが配された、実際のトレーニング用途を想定した一着。 80〜90年代頃の米軍フィジカルトレーニングウェア特有の、無駄を削ぎ落とした機能美が色濃く残っています。 ファッションとして作られたものではなく、動くため・着るために作られたリアルな軍モノです。 【商品概要】 ・ブランド:SKILCRAFT ・アイテム:U.S. ARMY トレーニングジャケット ・カラー:ライトグレー/ブラック ・素材:ナイロン系素材(表記薄れのため詳細不明) ・生産国:アメリカ製(Made in U.S.A.) ・サイズ表記:不明(実寸よりXL相当) ・推定年代:1980〜90年代 ・状態: 全体に使用感あり。 シワ、軽いスレあり。 内タグの印字消え、タグ欠損あり。 致命的な破れやジップ不良はなく、着用には問題ありません。 【ジャケットとしての特徴】 ・フロントはフルジップ仕様 ・身幅広めのボックス寄りシルエット ・裾・袖口はゴム入り ・ARMYロゴは刺繍 ・裏地はブラックのメッシュ/ライナー仕様 ・軽量で、アウターとしてもインナーとしても使いやすい構造 【オワッテルマンのおすすめポイント】 ・リアルなU.S. ARMYトレーニングウェア ・SKILCRAFT製の実用一点物 ・配色と切り替えが無骨でちょうどいい ・ミリタリーだけど構えすぎない ・「軍モノ着てます感」が出すぎない、むしろストリート ※こちらはオンライン限定販売です。 ※オワッテルマン実店舗での取り扱いはございません。 ※発送は火・水・金が中心となります。ご購入のタイミングによっては発送まで数日いただく場合があります。
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【80s USA製CHEVROLET】シボレー中綿サテンスタジャン
¥6,980
【サイズ】 身幅 67.0cm 着丈 67.5cm 裄丈 92.5cm 【カルチャー的背景】 80年代アメリカにおける自動車メーカーの企業プロモーション文化を色濃く反映した一着。 Chevroletのスローガン「The Heartbeat of America」は、当時のテレビCMや広告でも多用され、アメリカンモータリズムの象徴的コピーとして知られていました。 販促用・関係者向けに制作されたスタジアムジャケットは一般流通が少なく、現在では古着市場でも希少な存在です。 【商品概要】 ・ブランド:Westark ・アイテム:中綿サテンスタジアムジャケット ・カラー:ブラック ・素材:シェル ナイロン/中綿入り ・生産国:アメリカ製 ・サイズ表記:XL ・推定年代:1980年代 ・状態:使用感あり。全体にシワ、表面に小さな擦れや点状の汚れあり。致命的なダメージは見られません。 【ジャケットとしての特徴】 光沢感のあるナイロンサテン生地 中綿入りでボリュームのあるシルエット スナップボタン仕様のフロント リブ付きの襟・袖・裾 背面にChevroletロゴとスローガン刺繍 裏地付きの防寒仕様 【オワッテルマンのおすすめポイント】 ・完全に80sアメリカ企業モノの空気をまとった一着 ・Westark製、しかもUSA製というだけで評価できる条件 ・背中の刺繍が主役、前は控えめで着やすい ・サテン×中綿の野暮ったさが今ちょうどいい ・コレクション寄りだけど、ちゃんと普段使いもできるバランス ※こちらはオンライン限定販売です。 ※オワッテルマン実店舗での取り扱いはございません。 ※発送は火・水・金が中心となります。ご購入のタイミングによっては発送まで数日いただく場合があります。
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【Y2KファッションにBMW】レーシング 中綿ジャケット(推定1990年代)
¥5,980
ここら辺若い子着て90s〜Y2Kファッションやストリートしたら絶対かっこいい 【サイズ】 肩幅 71.0cm 身幅 71.0cm 着丈 69.5cm 袖丈 48.4cm 【カルチャー的背景】 90年代、BMWはモータースポーツのイメージを強く押し出し、レースチーム用・プロモーション用のアパレルを数多く展開していた時代。 本品はその流れの中で作られた、レーシングチーム/イベント向けと見られる中綿ジャケットです。 ブラック×ターコイズの配色、前後・袖に入るBMWロゴとイーグルモチーフは、完全に「走るためのブランド」を主張するデザイン。 ファッション先行ではなく、モータースポーツの現場やファンカルチャーから生まれた一着で、90年代らしい派手さと実用性がそのまま残っています。 【商品概要】 ・ブランド:BMW ・アイテム:中綿ジャケット ・カラー:ブラック/ターコイズ ・素材:表記なし(ナイロン系素材と中綿仕様) ・フロント:スナップボタン+ジップ ・推定年代:1990年代 ・状態: 全体に使用感あり。 袖・裾まわりにスレ、薄汚れ、プリント部分にかすれあり。 致命的な破れはなく、着用には問題ありません。 【ジャケットとしての概要】 身幅広めのボックス寄りシルエット。 中綿入りで防寒性はありますが、極端に重くはなく、街着としても扱いやすいバランスです。 存在感は強いものの、インナーをシンプルにすれば成立しやすく、デニムやワークパンツと相性が良い一着です。 【オワッテルマンのおすすめポイント】 ・90年代BMWレーシング系デザイン ・ブラック×ターコイズの時代感ある配色 ・背中のイーグル+BMWロゴのインパクト ・実用前提で作られた、雑に使える中綿ジャケット ・「主役アウター」として割り切れるやつ 今これを新品で作ったら、たぶんダサくなる。 でも当時の本気は、ちゃんと今もカッコいい。 そう思わせる一着です。 ※こちらはオンライン限定販売です。オワッテルマン実店舗ではご購入いただけません。 ※発送は火・水・金が中心です。ご購入のタイミングによっては発送まで数日お時間をいただく場合があります。
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【70s USA MAVERICK】デニムテーラードジャケット(推定1960〜70年代/Made in U.S.A.)
¥9,800
SOLD OUT
【サイズ】 肩幅 42.0cm 身幅 52.0cm 着丈 75.5cm 袖丈 60.0cm 【カルチャー的背景】 MAVERICKは、LEEのカジュアルラインとして誕生したアメリカンワークウェアブランド。 こちらはMade in U.S.A.表記が残る、70年代頃と推定されるデニムテーラードジャケットです。 ワーク由来のデニム素材を、テーラード型に落とし込んだ当時らしい実験的な一着。 カバーオールともGジャンとも違う、中間的な立ち位置が魅力です。 【商品概要】 ・ブランド:MAVERICK ・アイテム:デニムテーラードジャケット ・カラー:インディゴ ・素材:コットン ・生産国:アメリカ製(Made in U.S.A.) ・サイズ表記:不明 ・推定年代:1960〜70年代 ・状態: 全体に使用感あり。 色落ち・スレ・小さな織りキズが見られます。 ヴィンテージデニムとして致命的なダメージはなく、着用に問題はありません。 【ジャケットとしての特徴】 テーラード襟、3つボタン仕様。 デニムらしい縦落ちと、着用による自然なフェードが出ています。 シャツ感覚でも、軽いアウターとしても使えるバランス。 軍パン、チノ、スラックスなど、合わせるボトムを選ばない一着です。 【オワッテルマンのおすすめポイント】 ・ラングラー系譜のMAVERICK ・USA製ヴィンテージデニム ・ワークとテーラードの中間的存在 ・着込まれたデニムの表情が◎ ・流行と無関係に着られる形 派手さはないけど、ちゃんと古い。 こういう“説明しすぎない服”が、結局一番使えます。 ※こちらはオンライン限定販売です。 ※オワッテルマン実店舗での取り扱いはございません。 ※発送は火・水・金が中心となります。ご購入のタイミングによっては発送まで数日いただく場合があります。
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【80s Levi’s70506】42サイズデニムジャケットUSA製
¥14,800
【サイズ】42 肩幅 46.0cm 身幅 53.0cm 着丈 58.0cm 袖丈 60.0cm 【カルチャー的背景】 ワークウェアとして生まれ、ロック・スケート・アウトドアと横断しながら定番になったLevi’sのデニムジャケット。 この個体は、紙タグ仕様・USA製表記・ボタン刻印などから5thと呼ばれ始めた70506 完成度が高く、無理に語らなくても成立する時代。日常着として着倒されてきた背景が、そのまま表情に残っています。 【商品概要】 ・ブランド:Levi’s ・アイテム:デニムジャケット ・カラー:ライトインディゴ ・素材:コットン100% ・生産国:アメリカ製 ・サイズ表記:42R ・推定年代:1980年代前半〜中頃 ・状態:全体的に使用感あり。 袖・身頃にシミ汚れあり(写真参照)。致命的な破れはなく、ボタン・縫製ともに使用可能です。 【ジャケットとしての概要】 王道のトラッカージャケット型。 短すぎず長すぎない着丈、立体的なアームで、重ね着もしやすいバランスです。 色落ちは進んでいますが、生地自体はまだしっかりしており、リアルな“使われ方”が伝わる一着。 【オワッテルマンのおすすめポイント】 ・80年代USA製のLevi’sデニムジャケット ・均一じゃない色落ちと、生活感のあるシミ ・きれいに着るより、雑に羽織りたい個体 ・新品では絶対に出ない表情 ・「服として使われてきた歴史」が残っている ポケット留めてるカンヌキは、あのクロカンです 完璧じゃない。でも、だから成立してる。 そういうデニムです。 ※オンライン限定販売です。オワッテルマン実店舗では購入出来ませんのでご注意ください。 ※発送は火水金がメインです。ご購入のタイミングによっては4日ほど発送まで時間が空く場合がありますので、あらかじめご了承ください。
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【90s Polo by Ralph Lauren】2タックチノパンツ(推定1990年代後半)
¥7,980
【サイズ】w35 ウエスト平置き 44.5cm 股上 31.0cm 股下 72.0cm ワタリ 37.0cm 裾幅 21.5cm 【カルチャー的背景】 Polo by Ralph Laurenが「アメリカの正装」を日常着に落とし込んでいた90年代後半のチノパンツ。 アイビーやトラッドをベースにしつつ、当時はストリートやカジュアルにも自然に浸透していた時代背景があります。 デニムほど主張せず、スラックスほど堅くない。 “普通のアメリカ”をちゃんと形にしていた、ラルフらしいポジションの一本です。 【商品概要】 ・ブランド:Polo by Ralph Lauren ・アイテム:チノパンツ ・カラー:ベージュ ・素材:コットン100% ・ジップ:YKK ・表記サイズ:35×30 ・推定年代:1990年代後半 ・状態:全体的に使用感あり。 目立つ汚れや致命的なダメージはなく、ジップ・ボタンともに使用可能です。 【パンツとしての概要】 ストンと落ちる、クセのないストレートシルエット。 腰回りに適度な余裕があり、チノ特有の安心感のある穿き心地です。 ロールアップしても良し、そのままラフに穿いても成立する万能型。 トップスを選ばない、使い勝手のいい一本です。 【オワッテルマンのおすすめポイント】 ・90年代後半らしいPoloチノ ・流行に左右されないベージュ ・デニムに飽きた日の受け皿 ・キレイめにもラフにも振れる ・「何も考えずに穿ける」安心感 派手じゃないけど、長く残る。 そういう服が一番出番が多いと思ってます。 ※オンライン限定販売です。オワッテルマン実店舗では購入出来ませんのでご注意ください。 ※発送は火水金がメインです。ご購入のタイミングによっては4日ほど発送まで時間が空く場合がありますので、あらかじめご了承ください。
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【00s〜Champion】“ST. JOHN’S” プリントパーカー(推定2000年代)
¥5,980
【サイズ】XL 肩幅 66.0cm 身幅 65.0cm 着丈 70.5cm 袖丈 63.0cm 【カルチャー的背景】 ST. JOHN’Sはニューヨークを拠点とする名門大学で、カレッジスポーツ、とくにバスケットボール文化と強く結びついてきた存在。 2000年代に入ってからのChampionは、大学・チーム向けのオフィシャルアパレル供給を続けながら、ストリートにも自然に溶け込んでいった時代背景があります。 この個体は、Champion Authentic Athletic Apparelタグ、ホンジュラス製、カレッジ定番のアーチロゴプリント仕様から見て2000年代頃のものと推定されます。 いかにもなヴィンテージ主張はないですが、「当時の普通」がそのまま残った、リアルなカレッジパーカーです。 【商品概要】 ・ブランド:Champion ・アイテム:プルオーバーパーカー ・カラー:ブラック ・プリント:ST. JOHN’S ・素材:コットン主体(詳細表記タグあり) ・サイズ表記:XL ・製造国:ホンジュラス ・推定年代:2000年代 ・状態:全体的に使用感あり。毛羽立ち、軽いフェードあり。 致命的なダメージはなく、リブ・フード・プリントともに着用可能な状態です。 【パーカーとしての概要】 Championらしい、身幅と肩にゆとりのあるベーシックなシルエット。 厚すぎないスウェット生地で、インナーにもアウターにも使いやすいバランスです。 カレッジロゴの主張はありつつも、配色がシンプルなので日常に落とし込みやすい一枚。 【オワッテルマンのおすすめポイント】 ・2000年代らしいChampionカレッジパーカー ・ST. JOHN’Sのアーチロゴが素直にかっこいい ・ブラックボディで合わせやすい ・古着だけど気負わず着られる ・「とりあえずこれ着とく」で成立する安心感 派手じゃないけど、外さない。 こういうのが一番着るやつです。 ※オンライン限定販売です。オワッテルマン実店舗では購入出来ませんのでご注意ください。 ※発送は火水金がメインです。ご購入のタイミングによっては4日ほど発送まで時間が空く場合がありますので、あらかじめご了承ください。
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【90s〜Champion】オレンジ超フェード!クルーネックスウェット(推定1990年代)
¥8,980
めちゃくちゃ色よくないすか? 【サイズ】 肩幅 63.0cm 身幅 66.0cm 着丈 63.0cm 袖丈 64.0cm 【カルチャー的背景】 90年代、Championが「アスレチックウェア」から「日常着」として完全に定着していった時代のスウェット。 無地ベースにワンポイントロゴ、ガシッとした裏起毛。 学生、作業現場、部屋着、そのまま街へ――使われ方が限定されないからこそ、こういう個体はちゃんと“生活感”が残ります。 色味は当時らしい発色のオレンジ。新品には絶対に出ない、着込まれて落ち着いたトーンです。 【商品概要】 ・ブランド:Champion ・アイテム:クルーネックスウェット ・カラー:オレンジ ・素材:コットン/ポリエステル ・サイズ表記:XL ・推定年代:1990年代 ・状態: 全体に使用感あり。 袖・裾リブにダメージ、フロント・袖周りに汚れあり。 致命的な破れはなく、着用には問題ありません。 【スウェットとしての概要】 ゆったりした身幅と肩の落ちるシルエット。 サイズ感は今着るとかなり“ラフ”。 ダメージや汚れも含めて、気を遣わず着られる一枚です。 デニム、ペインター、軍パン、どれにも雑に合わせて成立します。 【オワッテルマンのおすすめポイント】 ・90年代Championらしい無地+Cロゴ ・発色は強いけど、着込みでちゃんと落ち着いたオレンジ ・ダメージ込みで完成している雰囲気 ・「綺麗に着る」より「雑に使う」前提 ・部屋着からそのまま外に出られるやつ 新品だったら選ばない。 でも、こうなったChampionは別。 ちゃんと使われて、ちゃんと残った一枚です。 ※こちらはオンライン限定販売です。オワッテルマン実店舗ではご購入いただけません。 ※発送は火・水・金が中心です。ご購入のタイミングによっては発送まで数日お時間をいただく場合があります。
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【00s〜モーターカルチャーパーカー】JARM FRESH】CHRISTMAS TREES プリントフーディ
¥2,980
【サイズ】ボックススタイルXL 肩幅 58.0cm 身幅 58.0cm 着丈 66.0cm 袖丈 59.5cm 【カルチャー的背景】 ピックアップトラックに積まれたツリー、手描き風のレタリング。 アメリカのローカルなクリスマスツリーファームや、ホリデーシーズン限定の物販で使われる典型的なグラフィックです。 ファッションというより、生活の中から自然に生まれたデザイン。 量産感はあるけど、作りすぎていない。そういうアメリカの空気がそのまま残っています。 【商品概要】 ・ブランド:INDEPENDENT TRADING COMPANY ・アイテム:プルオーバーフーディ ・カラー:ダークグリーン ・素材:コットン70% / ポリエステル30% ・状態:全体的に使用感あり。色ムラやフェード感はありますが、 目立つ汚れや致命的なダメージはありません。 【トップスとしての概要】 いかにも“作業着寄り”な安心感。 身幅に余裕があり、レイヤード前提でも使いやすいシルエットです。 新品には出せない、着込まれたことで生まれる柔らかさが魅力。 【オワッテルマンのおすすめポイント】 ・アメリカのローカル感が強いグラフィック ・イベント物だけど、主張しすぎない ・古着らしいフェードが雰囲気を作ってる ・「気づいたらよく着てる」タイプのフーディ 派手じゃないし、特別でもない。 でも、こういうのが一番長く残る。 ※オンライン限定販売です。オワッテルマン実店舗では購入出来ませんのでご注意ください。 ※発送は火水金がメインです。ご購入のタイミングによっては4日ほど発送まで時間が空く場合がありますので、あらかじめご了承ください。
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【Ford !!】モーターカルチャーベスト(推定1990年代)
¥7,980
シャンブレーにネクタイとかして春先のレイヤード用 【サイズ】 肩幅 49.0cm 身幅 62.5cm 着丈 66.5cm 【カルチャー的背景】 Ford Motorsportは、モータースポーツの現場と直結した実務寄りのライン。 レースチームや関係者向けに作られたウェアが多く、市場に出てくる数は決して多くありません。 このベストもファッション目的ではなく、防寒性と動きやすさを優先した“現場仕様”。 90年代らしい無駄のないデザインと、企業物ならではのロゴ配置がそのまま残っています。 【商品概要】 ・ブランド:Ford Motorsport ・アイテム:中綿ベスト ・カラー:ネイビー ・表地:ポリエステル65%/コットン35% ・裏地:ナイロン100% ・中綿:ポリエステル100% ・生産国:香港製 ・サイズ表記:XL ・状態:全体的に使用感あり。 大きな破れや致命的ダメージはなく、ジップ・スナップともに使用可能です。 【ベストとしての概要】 程よくボリュームのある中綿入り。 アームホールが広く、スウェットやパーカーの上からでも着やすい設計です。 フロントはジップ仕様、フラップ付きポケットで実用性も十分。 アウターの中に仕込んでも、主役で着ても成立するバランス。 【オワッテルマンのおすすめポイント】 ・企業モノでも“ガチ寄り”なFord Motorsport ・ロゴが控えめで合わせやすい ・重ね着前提のリアルな作り ・クルマ好きじゃなくても普通にカッコいいやつ ※オンライン限定販売です。オワッテルマン実店舗では購入出来ませんのでご注意ください。 ※発送は火水金がメインです。ご購入のタイミングによっては発送まで数日お時間をいただく場合があります。
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【90s Wrangler】13MWZ!デカ履きでペインタ〜とジーンズの間を作る
¥5,980
【サイズ】w35 ウエスト平置き 44cm 股上 30cm 股下 78cm ワタリ 32cm 裾幅 20.5cm 【カルチャー的背景】 Wranglerが“作業着”と“日常着”の境界にしっかり立っていた90年代後半のデニム。 カウボーイやロデオ由来の無骨さを残しつつ、街着としても普通に穿かれていた時代の一本です。 レザーパッチ、銅リベット、当時らしい色味と縫製から見て、1990年代後半頃の個体と推定されます。 派手さはないけど、道具としての説得力がある。Wranglerらしい“実用寄り”の立ち位置がそのまま残っています。 【商品概要】 ・ブランド:Wrangler ・アイテム:デニムパンツ ・カラー:インディゴ ・素材:コットン100% ・フロント:ジップフライ ・推定年代:1990年代後半〜00s ・状態:全体的に使用感あり。自然な色落ち、ヒゲ・アタリあり。 致命的なダメージはなく、ジップ・ボタンともに使用可能です。 【パンツとしての概要】 クセのないストレートシルエット。 腰回りはややしっかりめで、太すぎず細すぎないバランス。 古着デニムらしい生地感で、穿き込むほどに馴染むタイプ。 ロールアップしても、ラフに落としても成立します。 【オワッテルマンのおすすめポイント】 ・90年代Wranglerらしいリアルなデニム ・主張しすぎない色落ち ・作業着由来の安心感ある作り ・コーデを選ばない万能ポジション ・「今日は何も考えずデニムでいい日」にちょうどいい 派手じゃない。 でも、こういうのが一番長く残る。 ※オンライン限定販売です。オワッテルマン実店舗では購入出来ませんのでご注意ください。 ※発送は火水金がメインです。ご購入のタイミングによっては4日ほど発送まで時間が空く場合がありますので、あらかじめご了承ください。
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【90s USAリアルワーク】ボックスジップアップジャケット(年代不明)
¥2,980
これにネクタイしてほしい 【サイズ】 身幅 64.0cm 着丈 63.0cm 裄丈 86.0cm 【カルチャー的背景】 ロゴや装飾を一切持たない、完全に“実用側”のアメリカンジャケット。 スタンドカラー+フロントジップ、ラグランスリーブという構成から、 ワーク・軽作業・日常着の境界で使われていた個体と見ていいと思います。 主張は一切なし。 そのぶん、生地の表情やシルエット、着込まれた雰囲気が前に出るタイプ。 こういう服は「何に合わせるか」ではなく、「どう雑に使うか」で完成します。 【商品概要】 ・ブランド:不明 ・アイテム:ジップアップジャケット ・カラー:ネイビー ・素材:コットン/ポリエステル(表記より) ・生産国:不明 ・サイズ表記:L REG ・年代:推定90s ・状態: 全体に使用感あり。 生地にスレ・アタリあり。 目立つ破れなどの致命的ダメージはなく、着用には問題ありません。 【ジャケットとしての概要】 身幅に余裕のある、肩の力が抜けたシルエット。 スタンドカラー仕様で、前を開けても閉めても成立します。 インナーはTシャツ、スウェット、ネルシャツまで幅広く対応。 季節の変わり目に一番使うタイプのやつです。 【オワッテルマンのおすすめポイント】 ・ロゴなし、無地の潔さ ・使われて出た生地の表情がちょうどいい ・気を遣わず羽織れるジップジャケット ・「服として正しい」けど、主張はゼロ ・結果、出番が一番多くなるやつ ブランドで選ぶ服じゃない。 でも、こういうのが最後まで残ります。 ※こちらはオンライン限定販売です。オワッテルマン実店舗ではご購入いただけません。 ※発送は火・水・金が中心です。ご購入のタイミングによっては発送まで数日お時間をいただく場合があります。
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【80s USA製 75th ROSE BOWL】ナニコレクルーネックスウェット(1989年/Made in U.S.A.)
¥5,980
【サイズ】アメカジ専用L 身幅 55.0cm 着丈 60.0cm 裄丈 81.5cm 【カルチャー的背景】 1989年1月2日に行われた「第75回ローズボウル」を記念した一着。 ミシガン開催、ローズボウルならではの薔薇モチーフとフットボールヘルメットのグラフィックが、いかにも80年代アメリカらしい空気感です。 こういった当時の記念スウェットは、試合そのものよりも「その日、その場」に紐づくアイテム。 結果やチームより、イベントの熱量がそのまま残っているのが魅力です。 タグの表記から、1980年代後半のUSA製スウェットと判断できます。 【商品概要】 ・アイテム:クルーネックスウェット ・カラー:オフホワイト ・素材:表記なし(コットン主体と推定) ・生産国:アメリカ製(Made in U.S.A.) ・サイズ表記:L(42–44) ・年代:1989年 ・状態: 全体的に使用感あり。 背面に薄いシミあり(写真参照)。 致命的なダメージはなく、着用には問題ありません。 【スウェットとしての概要】 ラグランスリーブ仕様のオーソドックスなアメリカンスウェット。 身幅はほどよく、着丈はやや短めでバランスが取りやすいシルエットです。 デニム、チノ、軍パンなど、ベーシックなボトムと自然に馴染みます。 白系ボディですが、イベント物らしいラフさがあるので気負わず着られます。 【オワッテルマンのおすすめポイント】 ・1989年表記入りのリアルなイベントスウェット ・USA製、ラグラン仕様 ・ローズボウルらしい王道グラフィック ・多少の汚れ込みで「使われてきた感じ」がある ・コレクションより、ちゃんと着る前提の一枚 きれいすぎないのがちょうどいい。 イベント物スウェットの、いちばん正しい残り方です。 ※こちらはオンライン限定販売です。オワッテルマン実店舗ではご購入いただけません。 ※発送は火・水・金が中心です。ご購入のタイミングによっては発送まで数日お時間をいただく場合があります。
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【80s USA製 TAKE FLIGHT】バックにウエスタンヨークありジップアップジャケット(推定1980年代後半〜1990年代初頭)
¥4,186
30%OFF
30%OFF
【サイズ】L相当 肩幅 47.0cm 身幅 56.0cm 着丈 62.0cm 袖丈 61.5cm 【カルチャー的背景】 TAKE FLIGHTは、80〜90年代にかけてアメリカ国内で展開されていた、軽量アウターやトラベル向けウェアを得意とするブランド。 このジャケットは、ベージュカラーのシェルに、背面ベンチレーション、裏地のメッシュ構造など、当時の「移動・アウトドア・軽作業」を想定した実用寄りの設計が色濃く残る一着です。 タグ表記の仕様、USA製表記、素材感から見て、この個体は1980年代後半〜1990年代初頭頃のものと推定されます。 派手な主張はないものの、当時のアメリカらしい“機能優先”の空気が静かに伝わってきます。 【商品概要】 ・ブランド:TAKE FLIGHT ・アイテム:ジップアップジャケット ・カラー:ベージュ ・素材:表記なし(コットン/ポリエステル系の混紡と推定) ・仕様:フロントジップ、背面ベンチレーション、裏地メッシュ ・製造国:アメリカ製 ・推定年代:1980年代後半〜1990年代初頭 ・状態:全体的に使用感あり。シワ感あり。 ポケット付近に軽微な補修跡あり。致命的なダメージはなく、着用に支障はありません。 【ジャケットとしての概要】 身幅に余裕のある、短丈寄りのクラシックなシルエット。 薄手ながらハリのある生地感で、春秋の羽織りとしてちょうどいい一着です。 裏地のメッシュと背面の切り替えにより、蒸れにくく、軽快な着心地。 シャツやスウェットの上からラフに羽織れる、使い勝手の良いバランスです。 【オワッテルマンのおすすめポイント】 ・1980s〜90sらしいUSA製ライトアウター ・無地で主張しすぎない実用デザイン ・ベンチレーション付きのリアルな機能性 ・古着らしいシワ感込みで雰囲気あり ・「気負わず羽織れる」ちょうどいいポジション 語りすぎないけど、ちゃんと作られている。 そういうアメリカ物が好きな人に刺さる一着です。 ※オンライン限定販売です。オワッテルマン実店舗では購入出来ませんのでご注意ください。 ※発送は火水金がメインです。ご購入のタイミングによっては4日ほど発送まで時間が空く場合がありますので、あらかじめご了承ください。
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【00s〜南米Levi’s】501 ブラックフェードデニム(Made in Mexico/推定2000年代)
¥4,480
SOLD OUT
【サイズ】 ウエスト平置き 44.0cm 股上 29.5cm 股下 70.5cm ワタリ 31.0cm 裾幅 20.0cm 【カルチャー的背景】 501はLevi’sの中でも最もベースに近い、いわば“原型”のモデル。 こちらは後年のメキシコ製501で、90年代後半〜2000年代にかけて量産されていた個体と見られます。 色はブラックフェードしきったグレー。インディゴほど主張せず、ブラックほど尖らない中間色。 当時はストリートでもスケートでも、「色落ちしたグレー501」をラフに穿くスタイルが定着していました。 主役じゃないけど、合わせる側を選ばない。そんな立ち位置の501です。 【商品概要】 ・ブランド:Levi’s ・モデル:501 ・アイテム:デニムパンツ ・カラー:ブラックフェードグレー ・素材:コットン100% ・生産国:メキシコ製 ・表記サイズ:W34 L29 ・推定年代:1990年代後半〜2000年代 ・状態: 全体的に使用感あり。 自然な色ムラ、アタリあり。 致命的なダメージはなく、ボタン・ジップともに使用可能です。 【パンツとしての概要】 501らしいストレートシルエット。 腰回りに少し余裕があり、太すぎず細すぎない王道バランスです。 グレーデニムなので、トップスの色を選ばず、 スウェット・ネル・レザー・ミリタリー、どれとも相性が良い一本。 ロールアップしても、裾を落としても成立します。 【オワッテルマンのおすすめポイント】 ・王道501のグレーカラー ・インディゴより使いやすい色味 ・程よく穿き込まれた自然な表情 ・「今日は何も考えたくない日」に強い ・結局こういうのが一番出番多い これもディッキーズ874ネイビーとかブラックののかわりとしてスライドしてほしい 派手じゃない。 でも、ちゃんと使える。 気づいたら手に取ってるタイプの501です。 ※こちらはオンライン限定販売です。オワッテルマン実店舗ではご購入いただけません。 ※発送は火・水・金が中心です。ご購入のタイミングによっては発送まで数日お時間をいただく場合があります。
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【80s USA製 Lee Riders】ストレートデニムパンツ(W34 L30)
¥6,980
SOLD OUT
LOT200の当時の量産型でテーパードあり リーバイスで言うところのオレンジタブの立ち位置 【サイズ】実寸w32 ウエスト平置き40cm 股上32cm 股下75cm ワタリ30cm 裾幅19cm 【カルチャー的背景】 Lee Ridersは、Levi’sに比べてやや無骨で、実用側に振れたアメリカンデニムの代表格。 80〜90年代にかけては、ワークと日常の境界に自然に溶け込む存在として支持されていました。 この個体はUSA製表記・Lee RIDERS刻印のボタン、当時らしい縫製仕様から、1980年代後半〜1990年代初頭のものと推定できます。 派手な演出はなく、穿き込まれることで完成していくタイプのデニムです。 【商品概要】 ・ブランド:Lee ・モデル:Riders ・カラー:インディゴ ・サイズ表記:W34 L30 ・素材:コットン100% ・製造国:USA ・推定年代:1980年代後半〜1990年代初頭 ・状態:全体的に使用感あり。色落ち、スレあり。 致命的なダメージはなく、ジップ可動も良好です。 【パンツとしての概要】 太すぎず細すぎない、王道のストレートシルエット。 腰回りはすっきりしていますが、窮屈さはなく、自然に落ちるラインが特徴です。 Leeらしいややドライなデニム質感で、ロールアップでもフルレングスでも収まりが良い一本。 【オワッテルマンのおすすめポイント】 ・Lee Ridersらしい無理のないストレート ・80〜90年代USA製らしいリアルな色落ち ・Levi’sとは違う、少しラフな空気感 ・気負わず穿ける「ちゃんとした古着デニム」 派手さはない。 でも、穿く理由はちゃんとある。 そういうLeeです。 ※オンライン限定販売です。オワッテルマン実店舗では購入出来ませんのでご注意ください。 ※発送は火水金がメインです。ご購入のタイミングによっては4日ほど発送まで時間が空く場合がありますので、あらかじめご了承ください。
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【Y2K 南米Levi’s550】これがシルバータブの原型だと思います
¥3,980
【サイズ】実寸w32 ウエスト平置き40cm 股上29cm 股下80cm ワタリ31cm 裾幅20cm 【カルチャー的背景】 2000年代初頭、Levi’sが「定番」から「日常着」へと完全に定着していた時代の550RELAXED FIT。 細さよりも穿きやすさ、流行よりも実用性が重視され、スケーター、ワーカー、学生まで幅広く支持されていたポジションの一本です。 色落ちの方向性やタグ表記、YKKジップ仕様から見て、この個体は2000年代初頭頃のものと推定されます。 ヴィンテージ然としすぎず、でも“量産の今物”とも違う、ちょうど過渡期のLevi’sです。 【商品概要】 ・ブランド:Levi’s ・アイテム:デニムパンツ ・フィット:RELAXED FIT ・カラー:ライトインディゴ ・素材:コットン100% ・ジップ:YKK ・推定年代:1990年代後半〜2000年代初頭 ・状態:全体的に使用感あり。自然な色落ち、薄汚れあり。 致命的なダメージはなく、ジップ・ボタンともに使用可能です。 【パンツとしての概要】 550RELAXED FITらしい、腰回りに余裕のあるテーパードしたストレートシルエット。 太すぎず、細すぎず、今のスタイルにもそのままハマるバランス感です。 ライトな色落ちなので重たく見えず、Tシャツでもシャツでも合わせやすい一本。 【オワッテルマンのおすすめポイント】 ・90年代後半〜2000年代初頭のLevi’s RELAXED FIT ・リアルに穿き込まれた自然なフェード ・クセがなく、毎日の服に落とし込みやすい ・気負わず使える“ちょうどいいLevi’s” ・デニム迷ったらこれでいいや、が成立するやつ 主張しすぎないけど、ちゃんとLevi’s。 生活の中で一番出番が多くなるタイプのデニムです。 ※オンライン限定販売です。オワッテルマン実店舗では購入出来ませんのでご注意ください。 ※発送は火水金がメインです。ご購入のタイミングによっては4日ほど発送まで時間が空く場合がありますので、あらかじめご了承ください。
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【80's〜USA製】Brooks Brothers グリッドチェック シルクネクタイ ネイビー
¥4,980
SOLD OUT
— アイビーの「無地代替」として機能するVゾーン — 【カルチャー的背景】 80's〜90's/エリア:USA/ジャンル:アメリカントラッド × アイビー × プレッピー 本品は Brooks Brothers のベーシックラインに位置するシルクネクタイ。 一見すると無地に見えるが、実際は極めて細かいグリッド(格子)パターン。 これはアイビー文脈において、 ・無地では間がもたない ・レジメンや小紋ほど主張はいらない という場面で使われてきた、実用一点突破型の柄。 “洒落るため”ではなく、 スタイル全体を破綻させないために存在するネクタイ。 【商品概要】 ・ブランド:Brooks Brothers ・アイテム:ネクタイ ・カラー:ネイビー ・柄:グリッドチェック(極細格子) ・素材:シルク ・生産国:USA製(IMPORTED FABRIC表記) ・年代:1980年代後半〜1990年代 ※タグ仕様/配色/織りの密度より判断 ・状態:良好(大きなダメージなし) 【アメカジ/アイビー文脈での使い方】 このネクタイは“主役”にしてはいけない。 ・シャンブレーシャツ ・デニム ・Gジャン/カバーオール/デニムジャケット こうした完全にワーク寄りの服装に合わせて、 Vゾーンだけを静かに引き締める役割。 小紋よりも静か、無地よりも理知的。 「ネクタイをしている理由」を説明しなくて済む一本。 【オワッテルマン的おすすめポイント】 ・アイビーの現場で実際に使われてきた“無地代替” ・ワーク×トラッドの橋渡し役として優秀 ・派手さゼロだが、スタイル完成度は確実に上がる
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【80'sUSA製】Brooks Brothers 小紋総柄 シルクネクタイ ネイビー
¥4,980
— アイビーの“正装”をアメカジに引きずり下ろす一本 — 【カルチャー的背景】 80's〜90's/エリア:USA/ジャンル:アメリカントラッド × アイビー × プレッピー 本品は Brooks Brothers のシルクネクタイ。 アメリカントラッドのど真ん中に位置するブランドであり、 この小紋(こもん)柄は、**アイビーリーグの“制服的ネクタイ”**として長く使われてきた定番意匠。 規則正しく並ぶスクエアモチーフは、主張は弱いが、 Vゾーンに“品格のリズム”を与えるための設計。 華やかさではなく、信用・知性・清潔感を担保する柄。 【商品概要】 ・ブランド:Brooks Brothers ・アイテム:ネクタイ ・カラー:ネイビー × マスタードイエロー ・柄:小紋総柄(スクエアモチーフ) ・素材:シルク ・生産国:USA製(IMPORTED FABRIC表記) ・年代:1980年代後半〜1990年代 ※タグ表記/織り密度/配色より判断 ・状態:良好(使用感少なめ、致命的ダメージなし) 【アメカジ/アイビー文脈での使い方】 このネクタイは“きれいに使う”必要はない。 ・シャンブレーシャツ ・デニム ・スエードジャケット、デニムジャケット、カバーオール こうした本来ネクタイをしない服装に合わせて初めて意味を持つ。 プレッピーの文脈を、ワーク・ウエスタンに落とし込むことで、 「ちゃんとしているのに不良」なバランスが完成する。 【オワッテルマン的おすすめポイント】 ・アメトラの基準点となるBrooks Brothers ・主張しすぎない小紋柄で、どんなスタイルにも馴染む ・“ネクタイ=ドレス”という固定観念を壊すための入門編として最適 【扱い判断】 ・価格帯:梅〜竹(7,000円〜15,000円想定) ・理由:ブランド力は高いが、あくまで定番アイテム ・位置付け: 尖ったネクタイの“横”に置くことで、 基準と比較対象として機能させたい一本。
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【80's〜EURO】Christian Dior クローバー総柄 シルクネクタイ オリーブ
¥5,980
— アメトラに“幸運”と色気を足すフレンチ解釈 — 【カルチャー的背景】 80's〜90's/エリア:EURO(FRANCE)/ジャンル:アメリカントラッド × アイビー × プレッピー 本品は Christian Dior のシルクネクタイ。 この年代のDiorは、完全なドレス専業ではなく、モチーフ性のある柄×実用的配色を強く意識していた時期。 本柄はフラワーではなく、四つ葉のクローバーを幾何学的にデザインしたラッキーモチーフ。 装飾性がありながら、色数を抑えることでアメリカントラッドにも自然に溶け込む構成になっている。 【商品概要】 ・ブランド:Christian Dior ・アイテム:ネクタイ ・カラー:オリーブグリーン × ブラウン × ベージュ ・柄:クローバー(四つ葉)総柄 ・素材:シルク100% ・生産国:フランス製(MADE IN FRANCE表記) ・年代:1980年代後半〜1990年代 ※タグ仕様/織り・配色・モチーフ構成より判断 ・状態:良好(目立つダメージなし) 【アメカジ/アメリカントラッド文脈での使い方】 このネクタイはスーツ用ではなく、完全にカジュアル寄りの“外し”要員。 ・シャンブレーシャツ ・デニム、ダック、チノ ・Gジャン、スエードジャケット、カバーオール このあたりに合わせることで、 アイビーの端正さ+フレンチメゾン由来の色気が同時に成立する。 ラルフやブルックスでは出せない、“ヨーロッパ経由のアメトラ”を作れる一本。 【オワッテルマン的おすすめポイント】 ・フラワーではなくクローバー柄という明確な文脈 ・オリーブ基調でミリタリー/ワークとも相性良し ・アメトラに「幸運モチーフ」を差し込める語れるネクタイ 【扱い判断】 ・価格帯:竹(1〜2.5万円) ・理由:Dior/フランス製/シルク100%/汎用性の高い配色 ・位置付け: スーツ棚ではなく、アメカジ×タイ提案の文脈用。 「ネクタイ=ドレス」という固定観念を崩す役割として優秀。
